2022年11月28日

ダイニングテーブル天板改修

先日の胡桃材天板改修に続き、今度はホワイトオーク材の天板改修を請け負った。
前回との違いは削り直し後に着色工程があるが、天板は幅集成材で水性ポアステインの染み込みがばらつくので心配だ。
まずはやってみよう。


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posted by かねとく at 22:13| Comment(0) | 修理