2017年10月02日

ローダの脚部接合部改善

ローダ本体に脚部を取り付ける機構が今ひとつ不便んであった。そこで、ローダ本体前板に脚部を差し込む板を一体化し、
今まで使用していた差し込み板とその固定ボルトを削減、また同時に脚部を取り付け際に片手で保持する必要がなくなった。今日はその一体化させる部品(差し込み板)の製作とニス塗装までを行った。

IMGP0016 (3).jpg
ニス塗装中の一体化部品(差し込み板)。この映像だけではよく理解できなと思うが、木口断面の小判形彫り込みは接合金具の取り付け位置。
posted by かねとく at 23:17| Comment(0) | ボート
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