2018年02月09日

TV Cabinetの仕口検討

今回製作するTV Cabinetは、箱構造であるので側板と天板・底板との接合仕口は堤蟻組みを採用する。今回はここの工程が自分のチャレンジになる。まずは図面検討を行ったが、スクラツプ材で実験を行い、問題点を抽出した。本番では9枚の蟻組みが必要で、今回の事前検討結果が有効に役立ちそうである。

IMGP0071 (1).jpg

IMGP0072 (1).jpg
posted by かねとく at 23:01| Comment(0) | 作品
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: